広島から
世界アスリートへ

アスリートや
ジュニアアスリートの
様々な悩み

種目の選択

トレーニング計画

プラトー
(成長停滞)

怪我や不調の予防

モチベーション

安定して高い
パフォーマンス
の維持

インフィニティでは世界の
スポーツ医科学理論に基づいて
フォームやスポーツスキルの修正を
行うのではなく、
結果的に
効率的且つ安全に
高度な動きとなる
トレーニングを提供

INFINITY
PERFORMANCE SYSTEMとは?

アスリートパフォーマンスにおいて重要なことは、総合的なコンディショニングです。

具体的には計画的なトレーニングメニューの作成、動作解析を中心としたコンディショニングやフィジカル、メンタル、スキル、栄養、環境などの要因から総合的にコンディショニングを行うことが重要です。

競技の要求に応える効果的なトレーニングは重要でありパフォーマンスの成果と相関関係があるとされています。

総合的なコンディショニングを行わず偏ったトレーニングを行なった場合、怪我のリスクやパフォーマンスの不安定、プラトー(成長停滞)を引き起こす原因となり長年アスリート界で課題となっています。

INFINITY PERFORMANCE SYSTEMでは体の評価(動作解析)をした上で、図のように足りない要素を補い包括的なトレーニングによってパフォーマンスを向上させます。

ストレングス
(筋力トレーニング)

コレクティブ
(機能向上)

プライオメトリクス
(瞬発力)

ムーブメント
(方向転換)

カーディオ
(心肺機能)

ニュートリション
(スポーツ栄養)

リカバリー
(回復)

メンタル
(精神)

8項目の種目を1セッションで行う、
超多角的アプローチで安定して
高いパフォーマンスに導きます。

Matveyev運動計画

上級レベルの選手向け

初級から上級レベルの選手向け

出典:National Strength and Conditioning Association Journal

アスリートに必要な4要素も
システムにプラグイン

ファンクショナルトレーニングとは筋肉を発達させることに焦点を当てたウエイトトレーニングとは違い、動作のタスクを完成させることを目的とした機能的なトレーニングになります。

アスリートであれば競技で怪我をすることなく効率的に力の発揮を行うためのトレーニングとなります。

上の図にあるストレングス・プライオメトリクス・ムーブメントでファンクショナルトレーニングを行い、より競技スキルに近い動きでトレーニングを行います。
ムーブメントスキルトレーニングとは動きの理解と出力の方向を体で学習し、競技動作に繋げるトレーニングを行なっていきます。

INFINITY PERFORMANCE SYSTEMの中ではムーブメントとプライオメトリクスでムーブメントスキルトレーニングを行い加速や方向、地面反力を高めていきます。
運動制御とは運動に欠くことのできないメカニズムを統制し指示する能力です。(Anne Shumway-Cook & Marjorie H.Woollacott著「モーターコントロール」

すなわち、身体を思い通りに動かすためには脳や神経、筋肉や関節の伝達をより良くしていくことでスポーツパフォーマンスに繋げていく意味となります。

運動制御能力を向上させるエクササイズを行うことで理想とする動きや形(フォーム)、傷害リスクの低減を獲得することができます。

INFINITY PERFORMANCE SYSTEMではコレクティブで運動制御能力を向上させるエクササイズを行います。
ESDとはアメリカアリゾナ州にある旧Athletes Performance(現EXOS)の代表を務めるMark Verstegen氏が提唱するEnergy System Development(エネルギーシステム開発)の略称になります。

エネルギーシステム開発を行うことで心肺機能の弾性力を高めることと、激しい運動からの回復を改善することができます。

INFINITY PERFORMANCE SYSTEMではカーディオでESDを行い心肺機能と回復機能を促進します。

エビデンスベース計画的にあなたのパフォーマンス
「最短で最大に」
向上します!

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